朝食(朝ごはん)のみの宿泊プランのある温泉旅館を3つのランキングでご紹介!
棚湯から見る黒部峡谷の絶景と富山湾の幸で心彩る体験
温泉クチコミ高評価の宿!
四季折々の山々に包まれた黒部峡谷の絶景を棚湯で眺め、富山湾の豊かな幸を味わうライブビュッフェで堪能。身も心も癒され心彩る体験を。
温泉地: 宇奈月温泉
7300円
2023年【売れた宿大賞】 第2位受賞! (富山県 51~100室部門)
◆無料送迎あり
◆天然温泉大浴場完備
◆無料駐車場完備
◆選べる浴衣コーナー
※キッズプールパーク営業日カレンダーを掲載致しました。
詳細は「宿泊施設からのお知らせ」をご覧ください。
温泉地: 宇奈月温泉
9650円
『宇奈月温泉随一の眺望』四季折々の地元食材と透明な美肌湯を堪能
■宇奈月温泉で唯一客室からトロッコを眺められる宿■ 館内いたるところから見える黒部の景観をご覧あれ。富山湾直送の海の幸と黒部の湧き水で育った山の幸は絶品♪ちょうどよい距離感の接客にも大満足!
富山県黒部市宇奈月温泉7番地温泉地: 宇奈月温泉
8800円
【春限定☆】白エビ&ほたるいか☆富山湾から直送★料理に温泉◎
★2025年『すし会席』開始!
★4月~11月までは『白エビ』料理が大人気
◆黒部渓谷トロッコ電車は4月20日より順次開通
◆最上階に【露天風呂付客室】完成
◆最大9つの湯巡り、3つの貸切温泉♪無料開放中
温泉地: 宇奈月温泉
19800円
創業122年の老舗旅館。食事と景色が自慢の宿
本館(菊亭)客室リニューアル。ロビーにウェルカムコーヒーを用意。カップル・夫婦・友達・家族旅行にもご利用できます。全客室WiFi完備!貸切露天風呂絶賛好評です!2024年4月1日より全館禁煙
富山県黒部市宇奈月温泉53温泉地: 宇奈月温泉
11000円
立山黒部アルペンルートの出発地点・立山駅にいちばん近い温泉宿
立山黒部アルペンルートの富山県側出発地点。
立山駅・立山ケーブルカー乗り場・きっぷ売り場がすぐそば。
立山山麓温泉のお湯はなめらかな湯触り「美人の湯」とも呼ばれています。
温泉地: 立山山麓温泉
8190円
源泉かけ流し「子宝」「湯治」の湯・秘湯の宿
耳を澄ませば、さらさらと聞こえてくるせせらぎのここちよい音。
北アルプスの山々に囲まれ、川沿いにひっそりと佇む一軒宿。
当館は全館禁煙のお宿です。
温泉地: 小川温泉元湯
11000円
【全室剱岳ビュー】立山ICから車で10分。とやま食の匠の会席に舌鼓
富山県認定「とやま食の匠」「創作の匠」監修のお料理でおもてなしさせて頂きます。ぬめりのある茶褐色の天然温泉は、美肌効果の期待大。客室から立山連峰が眺望でき雄大な山々が心を癒します。
富山県中新川郡上市町湯上野1番地温泉地:
9350円
繊細な魚料理と上杉謙信ゆかりの霊泉で、いのちの洗濯ができる宿。
創業明治44年。名水の里に佇む一軒宿。四季を映す庭園と、個室で提供する繊細な魚料理、上杉謙信ゆかりの温泉。飾り気のない、しずかで小さい湯宿ではございますが、身も心も洗われるしあわせのひとときを。
富山県黒部市生地吉田新230温泉地: 生地温泉
15950円
『天然の化粧水』とも称される優しい温泉が自慢の山あいの一軒宿
黒部川の清流と緑に囲まれた山あいの一軒宿。立山連峰の雪解け水を地下の水脈に取り込み 豊かに溢れ出る温泉は『天然の化粧水』といわれる美人湯。源泉掛け流しでお楽しみいただけます。
富山県下新川郡入善町舟見1677-1温泉地:
9000円
抜群の透明度を誇る名湯が自慢の温泉ホテル
トロッコ電車や紅葉スポットとして有名な黒部峡谷。
その壮大な自然を望む黒部 宇奈月温泉では、無色透明の清らかな湯をお楽しみいただけます。
温泉地: 宇奈月温泉
11000円
富山の名湯 宇奈月温泉★大好評手作り朝食と温泉が人気(^^♪
1泊朝食型ホテル。黒部峡谷トロッコ駅は目の前でアクセス楽々!クチコミ評価4つ星以上♪の手作り朝食ビュッフェが大人気!
2022年大浴場リニューアル&新設!!
温泉地: 宇奈月温泉
9050円
魚津駅から無料送迎有。全館禁煙。看板犬がお出迎え♪
仁右衛門旅館(旧:仁右衛門家)は創業慶応3年。歴史のある宿です。古くは湯治場として愛されてきましたが、現在では富山の山海の幸を提供する料理自慢の宿です(^^♪ 看板犬の絵馬と一休も人気。(全館禁煙)
富山県魚津市北山702温泉地: 北山鉱泉
6800円
富山駅→車で30分 立山IC→車で7分 料理と縮緬細工が自慢の宿
富山市より車で30分、立山ICからも車で7分と交通アクセスに便利。エントランス一歩入ると異空間。女将手作りの縮緬細工、和骨董が「映える!」と女性に好評。大きな大浴場と富山食材お料理も自慢の一軒宿
富山県中新川郡上市町湯神子25温泉地: 湯神子温泉
8400円
大浴場に入る時のマナーを教えて!
まず、一番ダメなのがタオルや手ぬぐいを湯船(お風呂)の中に入れること。というのも、使用後のタオルには石けんの雑菌がついていたり、新品のタオルも糊(ノリ)で加工されている場合があり、お湯を汚す原因にもなるからです。また、髪の長い人は髪の毛が湯船に入らないように、ピンで束ねて入浴するようにしましょう。使い終わった桶(おけ)は伏せて水を切っておけば、次の人が気持ちよく使うことができます。入浴後のマナーとしては、脱衣場に戻る前にしっかりと体を拭きましょう。じゃないと、脱衣場の床がびちょびちょに濡れてしまします。後から大浴場に入る人のことも忘れずに!