

温泉地ならではの「にごり湯」!にごり湯にも乳白色・翡翠色・茶褐色・橙色・黒色などと様々な種類があります。また、匂いや肌触りもお湯によって違い、透明なお湯が空気に触れて白濁していく様子も楽しめます!そんな「にごり湯」を楽しめる温泉旅館・温泉宿を「くちこみ」「価格が安い」「高級」の3つのランキングでご紹介!
◆銀座エリア唯一の天然”黒湯”温泉大浴場・高温サウナ完備◆
銀座エリア唯一の”黒湯”天然温泉・高温サウナ完備!
東銀座より徒歩4分。最上階のお部屋は大型ELテレビ・檜風呂を設えた(一部客室除く)、和風プレミアムフロアをご用意しております
温泉地:
14600円
ドーミーイン和風プレミアムホテル♪天然温泉大浴場完備
-下町で極上の和空間を-ビジネスホテルの枠を超えて、全室たたみ敷きのまるで旅館のようなくつろぎ時間をお楽しみいただけます。
温泉地: 浅草観音温泉
12300円
天然温泉・オートロウリュサウナ完備
★2025年8月8日リニューアルオープン★
地下から汲み上げた天然温泉を完備!
男女オートロウリュサウナ新設!
女性風呂にもついに水風呂が登場!
朝食バイキングでは、彩り寿司をご堪能いただけます!
温泉地:
8000円
※地域を絞りすぎると少数の旅館しか表示されない場合がございます。より多くの温泉旅館から選びたい場合は都道府県からお選び下さい。また、「目的・こだわり」によっては、当てはまる旅館がそもそも少ない場合もございます。
大浴場に入る時のマナーを教えて!
まず、一番ダメなのがタオルや手ぬぐいを湯船(お風呂)の中に入れること。というのも、使用後のタオルには石けんの雑菌がついていたり、新品のタオルも糊(ノリ)で加工されている場合があり、お湯を汚す原因にもなるからです。また、髪の長い人は髪の毛が湯船に入らないように、ピンで束ねて入浴するようにしましょう。使い終わった桶(おけ)は伏せて水を切っておけば、次の人が気持ちよく使うことができます。入浴後のマナーとしては、脱衣場に戻る前にしっかりと体を拭きましょう。じゃないと、脱衣場の床がびちょびちょに濡れてしまします。後から大浴場に入る人のことも忘れずに!